「THE SUSHI DEVICE」βテスト版(発送目安:注文から1ヶ月〜2ヶ月)
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「THE SUSHI DEVICE」βテスト版(発送目安:注文から1ヶ月〜2ヶ月)

¥3,000

¥2,400 税込

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<βテスト版> 開発・製造中の様子はTwitterやInstagramでもアップしますのでそちらをご参考に。 βテスト版の特別割引です。発送まで1ヶ月〜2ヶ月ほどご猶予をいただいております。 6種類のフォルムと6種類のフレーバーをランダムに組み合わせます。上下のどちら側を舌に触れるように口に含むかで味わい方が変わります。 味の調整を行い、初期ロットのパッケージ印刷などのため、開発途中で需要を測定するためにβ版として割引販売いたします。 アレルギー食材については考慮せずに開発を行いますので、苦手な食材がある方はご遠慮ください。 今回の「THE SUSHI DEVICE」のフレーバーについてはフルーツ・ナッツ系を考えています。 画像は開発中のイメージ画像です。食品なのでエッジなどの形状が甘くなります。よろしく。 各デバイスのサイズはお口の中に収まる20×32×15mmぐらいの大きさを予定しています。 関連商品プレスリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000139.000009836.html 本商品プレスリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000157.000009836.html <紹介> 寿司の食味設計を元にした 口溶けのデザイン 寿司型デバイスのコンセプトモデル 「THE SUSHI DEVICE」 VRバターを発売しているカノーブルは、日本が誇る食文化である寿司をテーマにした新しい食用デバイスを開発いたしました。一口で頬張る寿司、その中に複雑な旨味が凝縮され重なり合うことで日本の豊かな食文化を代表するカテゴリーを築き上げています。 今回はバターやチョコレート、クリームなどを組み合わせて、一口サイズのデバイスの中に異なる温度帯の口溶けを組み込むことで、寿司の構造を元にしたデザインとなっています。 味の要素を『ネタ・サビ・シャリ』に分けて 一体型に整形して口溶けの時間差で味わう 寿司の要素をネタ・サビ・シャリに分け、それぞれに役割を担わせています。 ネタは上顎に当たる部分なので香りの要素を、シャリは舌に触れる部分なので味わいの要素を、ネタとシャリをつなぐサビはネタとシャリそれぞれ異なる特徴をつなぎ合わせて口内で溶け合うときに味を一体化させる役割を担っています。 ネタの形状によって 口内での口溶けをコントロール VRにも対応 寿司デバイスはカノーブルが過去に発売した「VRバター」のコンセプトを踏襲し、VR映像を楽しみながら口溶けの変化を楽しむことも可能です。そのため、ネタのフレーバーによって違った口溶けをコントロールするため、フラット(写真左)、ポリゴンウエーブ(写真中)、ソフトマシュマロ(写真右)などの表面加工を加えています。